船が結ぶ日本とブラジルの絆

在日ブラジル商工会議所の機関誌ヘビスタ・ブラジル最新号には、商船三井に関する記事が掲載されています。日本人のブラジル移住の歴史は、三井商船の前身である旧大阪商船の移民船笠戸丸による第1回移民輸送で始まりました。以来商船三井は事業拡大に取り組んできており、現在ではブラジルの海底油田開発にも携わっています。

記事はこちら: https://ccbj.jp/wp-content/uploads/2021/01/59.pdf

Share on facebook
Facebook
Share on whatsapp
WhatsApp
Share on twitter
Twitter
Share on linkedin
LinkedIn
Share on pinterest
Pinterest
関連記事