FOODEX JAPANでブラジルの食文化を紹介

第46回国際食品・飲料専門展示会FOODEX JAPANは今日で最終日を迎えます。初日に会場を視察したエドゥアルド・サボイア駐日ブラジル大使はCCBJの取材に応じ、「ブラジルの飲食品の品質の高さを示す業者が集まった。ブラジルの輸出には将来性があり、中でも飲食分野は有望だ。コロナ後には食の安全性への配慮が重要なポイントとなる」と語りました。FOODEX JAPANでは、ブラジル輸出投資振興庁(Apex−Brasil)が駐日ブラジル大使館の協力を受けブラジルブース(ブース番号5D10)を設置しています。

記事:羽山ネイデ

写真:エドゥアルド・サボイア駐日ブラジル大使(右)とCCBJの後藤恵介副代表理事(日本フルーツ・ジュース/シトロスコ社長)

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