鉱山エネルギー部門に投資の35%集中

鉱山エネルギー省のベント・アルブケルケ大臣は、米州評議会主催で今月16日に開催されたイベントに参加した。大臣は外国資本の対ブラジル投資の35%は鉱山やエネルギー関連の分野に集中しているとした上で、ブラジル経済は復調の兆しを見せており、投資家も引き続きブラジルに注目していると述べた。大臣によると、新型コロナの影響で前年比15%減となったエネルギー消費も回復しているという。

出所:アジェンシア・ブラジル通信社

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