大泉の歴史を書籍で紹介

上毛新聞社は、1990年代以降の群馬県大泉町の変遷や今後の展望について紹介する書籍「サンバの町それから 外国人と共に生きる群馬・大泉」を出版した。1990年代には住民の6人に1人がブラジル人を中心とした外国人となった大泉には、ブラジルからの輸入品を扱う商店があるほか、サンバのイベントを始めとする様々なブラジル文化がもたらされた。現在ではアジア系住民も増えており、外国人住民が全人口の18.84%を占めている。

詳細はこちら:https://www.oizumimachi-kankoukyoukai.jp/event/400/

Facebook
WhatsApp
Twitter
LinkedIn
Pinterest
関連記事