パラナ州のスタートアップ 1400社以上に

パラナ州SEBRAE(ブラジル零細小企業支援サービス)の発表によると、同州では現在1434社のスタートアップ企業が約1万2000人の雇用を創出しており、ブラジル有数のイノベーションエコシステムを構築している。パラナ州のスタートアップ企業数は前回の調査が実施された2019年から39%増加した。コロナ禍にもかかわらず、2020年に新たに設立されたスタートアップは374社に上った。創業から2年未満の会社が全体の47.7%(685社)を占めている。

詳細はこちら: https://www.sebraepr.com.br/startup-mapeamento/

出所:Sebrae

翻訳:CCBJ/メディア・ブラジル

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