セアラ州政府 コロナ禍で独自の文化支援策

セアラ州政府は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた文化芸術関係者、団体、企業を対象に緊急支援金を給付するための法律を制定した。同法は今年5月に新型コロナウイルス感染症で亡くなった作詞家の名をとって「アウジール·ブランキ法」と名付けられた。支給総額は計30億レアルで、支給を受けるには一定の要件を満たす必要がある。

詳細:https://leialdirblanc.secult.ce.gov.br

出所:セアラ州政府

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