ブラジルと日本の首長 オンラインで協議

ブラジル市長連合会(FNP)は、浜松の鈴木康友市長、大泉町の村山俊明町長を招いてオンライン協議会を開催した。鈴木市長は、浜松の新型コロナウイルスの感染拡大対応について、国の交付金給付を待たずに自治体の積立金を活用して対応することができたと述べた。村山町長は、大泉の人口の19%を占める外国人のうち58%はブラジル人で、その多くは10年以上大泉に居住する住民で、町のルールやマナーを守って生活していると語った。

動画はこちら:https://www.facebook.com/FrenteNacionaldePrefeitos/videos/351463066144926

出所:FNP

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