ブラジル国民酒 カシャッサ 「イピオカ」

リードオフジャパン株式会社は、ブラジルの「国民酒」ともいえるさとうきびの蒸留酒・カシャッサ「イピオカ」を新発売する。カシャッサは、さとうきびから作られるブラジル産の蒸留酒で国の法律によって規定が定められており、ブラジル国内で登録されているだけでも約4000銘柄もある。日本でもカクテル「カイピリーニャ」のベースとして近年人気が高まりつつある。

「イピオカ」は、1846年ブラジル・セアラ州に創業、170年以上の歴史を持つカシャッサブランド。イピオカ クラシックプラタは、原料のさとうきび本来の風味と香りを感じられる、ピュアなカシャッサ。イピオカ クラシックオウロは、バルサモ樽で最低 6 か月熟成させ、そのフレーバーやアロマを最もバランスよく表現したカシャッサ。イピオカ レゼルヴァプラタは、蒸留後の原酒を厳選し、栗の樽で最低 6 か月熟成させることで生まれる独特のスムーズさやフレーバーをもつカシャッサ。ボトルは一本一本手作業でヤシの葉が巻かれている。イピオカ レゼルヴァオウロは、厳選された原酒をオーク樽で最低1年熟成させた、バニラやコーヒー、キャラメルなどの素晴らしいフレーバーを感じるカシャッサ。こちらも手作業でヤシの葉に巻かれたボトル入り。

ホームページ:http://lead-off-japan.vino.sub.jp/?eid=266

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